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大河 27話

2012/07/10
次のお仕事インしたの?

そんなウワサがあるよぅです。


・・・と父がw←由良様w

そしてー昨日の清盛さんは、リアルでは見れなかったので、
夜中一人でこっそり見てましたよ。
もぅねー力入っちゃったー見てるだけで。

っていうかね、義朝さんの
「日本一の不覚人がっ!」
といって、信頼を罵倒するセリフがこれまた重低音ドスの
聞いた声でしびれますたなぁー

ってほんとスタこんでも言ってた
「意識的に声を低く出す」っていうのがよくわかるシーンでした。

それにしても、清盛と対峙するシーン。
「これが定めなら・・・」(なんとか)リピってないから
セリフがうる覚えで申し訳ないですけど(;・∀・)

「平清盛が…」
「源義朝が…」
っていうところがまたたまらなく好きでありますっ!

それにしても一つひっかっかったのは、
頼政のあの場での寝返りとか!?
この当時はありえたのかしらぁー?
本来あの場であんな寝返りの仕方したら、やられるでしょ?
戦国時代とかは。
その辺、昔の文献がキニナリマスケド・・・。
まぁ頼政じたいにはあまり興味がなく・・・(爆)

一騎打ちは、松ケンと玉木サンが話し込んで決めただけはある
迫力あるシーンになってました。
特番でみた清盛が馬の上で、両手で刀を振り下ろすシーンとかは
普通だったらスタントらしぃですね?
それをスタントナシでやってのけている2人は、
いろんなところで高評価を受けてるよぅですねぇー

けど一騎打ち。
せっかくいーシーンなのに、あの決着のつけ方はありなんかな?
まぁヒゲキリをあのままにしてたのは、
きっとのちの伏線だからいーにして、
あんな馬乗りまでなったのに、とどめささないとか?
普通一騎打ちってその場で合間見えることじゃないのかな?
なんて思ったりして。
いやでもなんだかもったいなかったなぁーと思ったデスよ・・・。

そんな上から見てる自分は何様なのよっ!キーヽ(`Д´#)ノ って方
すいませんー

まぁそんな上から目線で散々文句いーましたが、
玉木サンの義朝さんはほんとすばらしぃと思いますっ!
千秋先輩のイメージを脱却できたと思いますねぇー

源義朝が玉木宏でほんとによかった!
ほんとにそー思えてなりません。
これで、終末に向かっていくのは惜しいですが、
玉木サンが9ヶ月、魂をこめて義朝さんになりきって(生きてくれた)
おかげで、知らなかった人物を知れたし、
あんな感じの人だったんだろうなぁーと想像力を膨らませることもできました!

後1回?
手に汗握って、見届けたいと思いますっ!




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大河とか | コメント(0)
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