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大ヒット舞台挨拶 レポ2

2012/01/18
いやーそろそろ本格的にHDDの容量をどぅにか
確保せねばっ!
まずは【のだめ】映画あたりの番宣整理したいんだけどなぁー(;・∀・)
あまりにも深みにはまりそーなんでちょっと保留ちぅ(爆)

それにしても、
昨日は【ハングリー】見てたらどっかで
「のだめみたい」って言われてたw
確かにオレ様キャラのむかいりに、のだめっぽいいけめん…(;・∀・)
そんな設定ありなのかー?

しかーし!!!
千秋先輩と同じよぅなツンデレ俺様キャラだけど、
むかいりには萌えないじょー?
なんででしょー?


ということでいー加減続きます!!

ということで続きデス~!
司「このシーンが好きだな?というところは?」
「公開初日の舞台挨拶でも言ったんだけど、
自分の目、耳、心を大きく開いて世界を見なさい。というところ。
そのセリフっていうのが一緒に芝居をしていた時もそーだけど、
台本を読んだ時点からどんなシーンになるんだろ?
っていうのがあってすごい楽しみにしていたシーンでもあったので、
ほんとに印象に残ってますね。」


「役所さんそのときの現場の空気覚えてます?」
役「シーンとして香川さんと玉木くんと3人のシーンで、
香川さんがこれない日に二人で撮影だったんだけど、
楽しかったですよ?香川さんがいなくてね(笑)」

「そ、そーなんですか?(笑)」
笑いながらツッコんでたw

「でも玉木くんも言ったけど、
目、耳、心をはこの映画の一つの大事なシーンだなと思ってやりましたね。」

司「その3人が並んだら、すごいなと思ったんですけど。
玉木さんそれは精神的にプレッシャーだったんじゃないかなと?」
「えーセリフがないので、あまりプレッシャーは感じませんでした(笑)
あ、っはっは。」
あそこでセリフがあったら大変なプレッシャーは感じたと思いますよ。
二人のお芝居を目の前でみることができて、
やっぱりすごいパワーだなと。
ほんとにいろんなものを盗みたいと思った瞬間でもありました」


司「あのこーやって3人でトークショーとかってないですよね?」
「はい。」(即答)
玉木さん何か二人に質問とかってありますか?

「お正月はどのよぅに過ごされましたか?
あははは」


監督は奥さんがスペインに行ってるので、
会いに行ってワインばっかり飲んでたって。

役所さんは元旦まで東京にいて、
そのあと信州の山奥で焚き火と地元の人と新年会をやってたって。

さとりさんは?
会場から玉木くんは?って。
「僕はゆっくり家でテレビ見てました。」
よかったね。今年は日本で迎えられてw
にしてもゆっくり家でってめずらしぃ感じがするけど、
さすがに中国行ったり来たりで疲れちゃったかな?
っていうか家にいなそーwww

司「役所さんお二人に質問はいーですか?」
「えー玉木くんですね。
結婚はまだですか?」
コヒさんと一緒で直球質問キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!w
「あはは、えーやっぱりタイミングなんですかね?」

「俺に聞かれても(笑)」
「現場で役所さんに家族ってどーなんですか?
みたいなことを聞いた覚えがあって。」

「家族ですね?家族はねー
いーですよ。でももともとは他人だから(笑)
だからこそいろんな努力が必要ですよね。」
「乗り越えなくてはならないんですね?」

っていうかさーそれにしても現場でなんで家族とかのこと
聞くんだろうね?
玉木サン…。
コヒさんのときも役所さんのときも、
そーいえばミッドのときに栄作さんにも聞いてたな…。
そんなに家族が欲しいのかな~?

役「監督には次回作には僕と玉木くんの出番はあるかですね?」
監「またぜひ一緒にやりたいんで。
僕が2つびっくりしたとこがあって、目、耳、心をのところで、
パントマイムは役所さんのアイデアだったんです。
あそこはあれでいーシーンだったんじゃないかな?
それと焼け野原のシーンは、本当はもっと引きの絵のコンテがあったので、
それで撮ろうと思っていたら、表に回ったら
玉木くんはほんとに戦場に行った目をしてた。
そのままアップを撮った(よぅなこと言ってた)
監督としてドキッとさせてくれるようなお芝居をしてくれるし、
またそれを味あわせてもらいたいからぜひご一緒したいなと」

1月14日は玉木さんの誕生日。
1月1日は役所さんの誕生日ということで、みんなでおめでとぅ!といいましょー。
みたいなことになり、
いっせーの「おめでとぅ!」と。
でもなんにもなし(笑)

二人で観客にペコリしててかわいかったよぉー
ちなみに役所さんは56歳に。
去年の有馬記念で、5、6、10買ったけど全然ダメでした。
お茶目な役所さんですた(笑)

「56歳五十六さんになっての抱負とかはありますか?」
「東映の社長から56億行くぞと言われてるので、
みなさんの応援がまだまだ必要ですね」

玉木さんは?
「こーいう作品に出させてもらえて…。
でも映画なんで見てもらうのがすべてなんで、
作品の中で魂を込めて生きて作品のメッセージを
お客さんに届けられる役者になれたらいーなというか、
それをちゃんと心がけてやってくことが大事かなと。」


ということで、こっからフォトセッション。
立ち上がって、椅子どけようと一番早かったのはやっぱり女将玉木サンw

思ったより、小さめの看板出てきて意外と拍子抜けw
玉木さんも笑っちゃってるし。

そんなこんなで、
右~真ん中~左~動画~などなど写真を撮られまくってる
3人をガン見。
後ろのライトがまぶしいのか、時折玉木サン、
顔に手をあてて(ライト手で隠すみたいな?)ことしながら撮ってますたぁー

そして最後にまた二人から挨拶
先に玉木サン
「本日はご来店いただき誠にありがとうございました。
パネルがもぅちょっと大きいのが来ると思ってたら
意外とちっちゃいのが来てビックリしましたが、
山本五十六の公開はまだまだ続きます。
映画が長いので上映前にトイレに行ってw
しっかりと最後までご覧になって下さい。
そしてみなさまの周りのまだ見てない方にもぜひ勧めて、
また見ていただけたらなと。」

役所さん
「本日はありがとうございました。
1/14玉木くんの誕生日にまたさらにこの映画ヒットし続けて
いたらもっと大きいパネルが来て
舞台挨拶ができるかもしれないのでお願いしますw
まだご覧になってない方に勧めて下さい。
この映画はたくさんの人に見てもらって戦争について語ってもらいたい
映画だと思います。
どうぞよろしくお願いします」

ここで舞台挨拶、終了~

ステージからはけるとき、
玉木サンはあいかわらず止まって一礼。
っていうかちゃんと誠意が伝わる一礼。
役所さんも監督もその後続いて一礼して、戻っていかれましたー

ま、このあとさとりさんに
「すぐ上映になってしまうので、トイレには行けないと思いますー」
って言われたのにはウケたけどw

っていうかこの日の玉木サンは
いつにもましてキラキラしてたけど、ちょっと顔が
お疲れモードだったかな?って感じで。
そして重力に逆らえないのか、ところどころマイク持ったまま
手ブラーンとか足ブラーンとかなってたのが、
ちょっとかわいかったじょー!

そんなわけで、今年最初の生玉木サンを30分近く堪能できたので
ございますたぁー。
まぁ玉木サンがステージからはけていったら、
案の定いなくなる人多数いましたけどねー(もぅいー加減学習しましょーよ?残念だー)

っていうかでもこの丸の内TOEIのイス
長く座ってると腰疲れちゃうよなぁーと思って。
けっこー最後の方腰痛におみまいされちゃいましたよー(ノД`)

自分だってそんななのに、
自分の隣のお子さんはお母さんと離れて座ってたお子さんだったよぅで。
でもちゃんとおとなしく座ってみてましたよー
難しい映画をお母さんと離れて見て、偉かったでしたぁー

終わった後その子とちょっとしゃべってたら、
お姉ちゃんとお母さんが前の方の席で見てて
その子だけ後ろだったよぅです。
(普通下の子がお母さんと一緒に見るべきじゃないの?と思ったけど)

さて、前売りまだ残ってるんだ…
また見てこよう~っと。


ということでやっとこ終わったレポでした(お台場に間に合ってよかたー!!)←そこw


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