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恵泉祭 2011 ④

2011/11/14
さー久々に風邪っぴきになりますたぁ。
喉のイガイガが取れません!!!
っていうか今回の風邪って長引くみたいだから用心しないとですおー?
って風邪引いてる場合じゃなのだぁー(゜Д゜;)

しっかし雑誌買ったのはいーけど、
今だちゃんと読んでないというね…
写真のシュテキ玉木サンにやられて途中ーっと。
さっさと読んで片付けないとデスねぇー(゜Д゜;)
ドンドンたまっちゃうー!!!!

ということでこちらも片付けないとってことで
恵泉レポラストまでつっぱしりまーす!

続く。


五十六コーナーからですねぇー

スクリーンに映し出された映像は最初【特報2】だと思ってたら、
この日ように編集された4分くらいある予告ですた。
玉木サンの未見シーンも多々出てきましてよ?

この上映前は、
端の人に「見えてますか?」
って確認してるやはり仕切り女将w
見えてるの返事に最後もう一回見えてますか?
って再度聞くあたり、 やっぱり女将だわー。

なんて思ってたり。
っていうか心配されたーい!←そこ?w

そして上映中は、玉木サンは一応スクリーンの端に避け
スクリーン見てるんだけど、
マイク持ったまま後ろで手を組んで
かかと、つま先に体重移動してちょっとユラユラ前後に揺れておりますたよ?
でもねーこっちはスクリーン見るより
その玉木サン凝視してたけどw(怖い怖い…)

映像が終わりさとりさんとのトークです。
「脚本読んだ時どーでした?」
「話をもらった時に戦争に行く人だと思ってたけど、新聞記者だった。
そこにいた人はプライドが高いんで
そんな独特な感じが出せればいーな。
読みながら自分の役について考えるっていう印象でした。」


「真藤は観客目線になっちゃうんですよね?」
「今までの戦争映画と描かれ方は違って、
映画を見る人の視点に近い役が真藤なんだけど
すごい見やすくなんで戦争が起こったのか
五十六という人がなぜ戦争に踏み切ったのか
わかりやすくなってると思う。」


アンケートの集計。
玉木さんも五十六さんは知りませんでした。
って知らなかった人で手あげてますた。

「役を通して知っていく。
色々自分で調べて撮影に入った。」


「五十六さんを知っていくうちにどー思った?」
「すごく大変な時期に誰よりも平和を願って、
いち早く戦争を終わらせたいと思ってた人、
日本のために戦ってきたんだなと
感慨深いものがあったしみんなに見てほしい。(的な)」


「戦争を知らないですし、
もともと戦争を知ってる人もだいぶ高齢だけど、
だからこそ伝えなきゃいけないし、
戦争映画を作るだけでなく、今に通ずる
メッセージもしっかり詰まったものだと思うので(的な)」


五十六さんのイメージ
写真とかからはわからないけど
すごい存在感であった人だったんでしょうね?

なんの話から
トレンディな玉木さん…て出たのか覚えてないけど・・・
「あ、今ってトレンディって使いません?」
「使いません!」即答w
会場からも使わないーと反論ありw

「真夏のオリオン見た人います?」
前の方ほとんどて上がってます(笑)
「さすがファン!五十六さんもきっと見てくれると思います。」

「今こんな時代だからこそ、
自分のほんとにたしかな情報を見つけることが大事。
作り続けていかないといけないことだし、
知ってる人が少なくなってる今こそ伝えなくてはならないもの
だって思いにさせられる」


「生きることにすごい情熱とパワーを持って力強く生きてた人が
たくさんいた時代だということを
メッセンジャーとして伝えていかなければって思う。」


「撮影現場は?」
「ものがものだけあって静かでした。
でもいー緊張感があってゆっくり仕事ができたんじゃないか?」


などなど映画話をして、さとりさんは退場ー

司会の子が戻ってきて学祭恒例の抽選会ですねー。

今回は五十六グッズ手拭い3つ。Tシャツ2枚
なんで銭湯とコラボしてるかわかんないけどw

後はサイン3枚。

この場は玉木サン仕切り屋発揮ですよぉ。
クジを玉木サンが引いてその番号を司会の人が読む。
感じで。
「○ブロック ○列 ○番!」
司会者が読むと玉木サンもまた同じ番号を繰り返す。
当たった方はステージへ来ますー

係りの子が手ぬぐいとか持ってると
「手拭いもみんなに見せてあげてね。」と女将w

全員がステージに来たら、贈呈式ですw
いつもの両手握手。

会場キャーとずるーいとうらやましいーと。
「おめでとうございましたー。」と玉木サン

続いてはサインです。
あいかわらず当たった人の名前入り。
会場ブーイングw

そして名前を聞きさらさらと書いて渡して、
ステージから降りた当選者に会場に
「大きな拍手で!」
って女将仕切っておいでですたよw

で、終わりだけどもっとなんかくれ的な無茶ぶりw

アルバム【start】にサインと名前入りを出してくれますた。
当たった人が緊張してなのかなかなかステージに上がりませんw
玉木サンも「どうぞ壇上へー」って言ってるけど
まだ来ませんw

「早く来いよっ!」
ってあーたwww
・゚・キタァ━━━━(・Д・)━━━━!!・゚・
って萌えるじゃないですかぁー。
早く来いよっ!音源欲しいぃぃぃーwww

もちろん会場キャーー!

ってこの子お母さん思いですよ?
自分が当たったのにお母さんの名前書いてもらってます。
偉い!偉すぎる!
こんな出来た娘さんがいるお母さん幸せモノですね!

「お母さんにもよろしくね」
と玉木サン。でもその子と握手忘れて、
慌てて握手しにステージ縁まで行ってますた。

なんかねーこーやって素人さんがあたふたしてるところを
すんなり助け舟出して進行しちゃうあたり
やっぱり女将だし空気読めるんだと思うよぉ。玉木サン。
普通の人はそんなことに気が付かないと思うもん。

さすがだねぇー玉木宏ー!
ますます惚れるわーそんなとこにー(*´∀`)←どんだけ惚れさせる?w


ということでこれで最後に挨拶です。
「学祭はどうでしたか?」
「学園祭は元気をもらえる場所であり、
アナログ感があったりするけど
そのアナログ感がすごくういういしくて
元気がもらえる感じ」

だそうで。(LIVEの時もいつも言ってるよね?元気もらえるって)

「今日来てくれたみなさん、ありがとぅございましたー」
と深々お礼しておいでですた。

そして実行委員の方から花束をもらって
司「玉木サン本当にありがとぅございましたー」

「ありがとぅございましたぁー!
ってこっちに行けばいーの?w」

ってどんだけオチ付wwww

こんな感じで楽しいヒトトキが終わりマシたぁー

ってことで、
自分は次の学習院へ向かうべく急いで会場を後にするのでございますた。

チャンチャン。

ということで学習院はまた続きます(爆)
需要はないだろうかもしれないですがー備忘録程度にいきたいと
思いますー
レポはもっと詳細ブログあるしね…(゜Д゜;)


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